バイク

2015年5月 1日 (金曜日)

サロベツ原野

よいよ明日から本格的なGWに突入sign01

今年の我が家のGWは2日間だけど

大好きなサロベツ原野~稚内へ1泊で行くという、超~弾丸の旅の予定coldsweats01

   

まだこの時期の稚内はバイクで行ける陽気ではないので

今回はcarコペン号で行ってきますcatface

千歳から稚内まで移動距離、約350㌔

北海道で一番好きなコースですsign01

       
 

去年の7月に稚内に行った時の写真ですが・・

 

サロベツ原野の入り口、幌延町にある

「オトンルイ風力発電所」

P7153570
ここにしかない風景に、何度来てもシビレますsign01

       
           

原野の真ん中にポツンとある

北緯45度のモニュメント

P7153546_2    

 

サロベツ原野では何度もバイクを止めて、写真を撮ったり

風景を眺めたり・・

_1190789_2      

 

果てしなく、果てしなく広がる原野

あるのはただまっすぐに延びる道だけ

人間ってちっぽけだな・・

何度来ても感動するconfident

P7153523

 

でぇぇぇ~~~

ここまでで300㌔程走り、ヘトヘトなのにぃぃぃ~  

P1190769

テンション上がってup こんなコトしちゃうsmile

 

 

道東や道央も素敵だけど

サロベツ原野、絶対一度は訪れて欲しい場所confident

P7153535

 

 

サロベツ原野この辺り一帯です~

2013年8月 2日 (金曜日)

日勝峠 牛トロ丼ツーリング

ちょうど2か月程前、初の「日勝峠」へのツーリングdash

今回のミッションは、十勝清水の牛トロ丼を食べるsign03

 

 

途中、山間の道路脇に突如現れた、交通安全を呼び掛ける巨大クマさん

P6056099_4

 

もちろん記念撮影camera

「アテンション ベアーズ」って・・sweat01

 

 

十勝清水のドライブイン

雲行きは超あやしいけど、雨に降られず到着

P6056047_2

 

早速sign03目的の牛トロ丼restaurant

P6056054_2

程良い脂と甘味があって美味いっgood

 

 

お店のお姉さんが

「ライダーの方へのサービスですhappy01

と十勝の牛乳もheart01

P6056061_2

嬉しいサービス美味しくいただきましたheart01

 

 

外に出ると

手造り感ハンパない「牛玉丼ちゃん」なる顔をはめる看板発見sign01

観光バスの団体さんが来るも、誰も寄り付かずちょっと寂しげな牛玉丼ちゃん・・

この手の看板が大好物なまーさん、迷わずピットインsmile

P6056064_5

そして小さく無断で掲載smile

 

 

P6056090_3 6月初旬の日勝峠

所々まだ雪が残っていました。

 

2013年1月12日 (土曜日)

夏の想い出

P8270258                                 《2012.8 サロベツ原野にて》 

   

   

年末に大掃除をしていた時に見付けた、貝殻達sign01

P9020758

夏にバイクで稚内の宗谷岬を目指した時、宗谷岬近くのガソリンスタンドで貰った

「日本最北端給油証明書」sign03

【昨年夏の稚内ツーリング記事はコチラ

P1050577002

「日本最北端」 

なんだかと~っても冒険心をくすぐられる言葉catface

 

あ、余談ですが・・

NHKの『ゆく年くる年』の中継もあったので、知ってる方も多いかも知れないけど

毎年、宗谷岬で年越しするために日本各地からライダーが集結するんですdash

正直・・ありえないsweat02

(もし・・その有り得ない様子を覗いてみたい方は、コチラwobblyへどーぞ)

     

     

冬の宗谷岬は、根性のない私にはとても無理 gawk だけど

今年も夏になったらまた行くぞsign03

P8280503_2

息をのむほど美しかった利尻富士に会いに

今年はフェリーで利尻島に渡る予定ship

P8280491_2

今から楽しみconfident

2012年10月22日 (月曜日)

紅葉めぐり 【撮影日:10月15日】

先週の15日、目覚めると~sun快晴sun

これは行くしかないsign03

という事で、恒例の朝ツーリングdash

   

紅葉の進み具合を見に行こうmapleというサブタイトルを付けて

支笏湖近辺の紅葉の名所めぐり~

 

支笏湖 → オコタンペ湖 → 白扇の滝 → ラルマナイの滝

    

支笏湖には平日の早朝にも係わらず、ライダーが集結sign01

Pa151650

   

いやぁ~sign01

朝の清清しい空気fuji

気持ちイイ~~happy02

Pa151664

紅葉は・・と言えば、支笏湖周辺の進みは遅いようで、まだチラホラmapleという感じ。

     

    

毎度お馴染みの~

オコタンペ湖sign03

Pa151683_2

湖畔辺りや山の頂上付近は色付き始めている様子catface

Pa151711

   

     

「白扇の滝」

木によっては色付いているものの、全体的にはまだまだかな~

Pa151740

     Pa151743

   

「ラルマナイの滝」も同じような状態で、一部が色付いている状態catface

見頃は来週辺りかなmaple 

   

       

朝ツーリング、あと何回出来るかなぁー

Pa151774

2012年10月 6日 (土曜日)

それぞれの朝

仕事前の朝ツーリング

今回の目的は、支笏湖周辺の紅葉の進み具合の確認maple

    

まずは、支笏湖周辺で一番紅葉が早く訪れる 「オコタンペ湖」へdash

Pa021322

うーんthink

残念ながら、前回とあまり変わり映えナシsweat02

Pa021333

紅葉はあきらめ、支笏湖へ移動sign01

    

      

静寂につつまれた朝の支笏湖

Pa021352

   

夏に訪れていた時には、早朝にもかかわらずバイクは十数台集まり

こんな具合ににぎわっていたのに・・・

P9080914002

この日の朝は、私達以外に4台のバイクが集まっていました。

    

       

少しひんやりとした朝の空気も心地よく

大きく深呼吸confident

Pa021348

     

     

      

スッキリとした、イィ~気持ちで自宅に戻ると

布団には、イィ~気持ちで眠るアレcat

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それぞれの気持ちイィ~朝sun

2012年10月 5日 (金曜日)

襟裳岬 ~リターンズ~

出張から戻ったまーさんに、襟裳岬の魅力とラーメンの美味さを力説

そして「風のなんたら」に行きたいと必死のプレゼンpen

その結果、先週に引き続き、今週水曜日また襟裳岬に行ってきました(笑)

     

お天気は曇りcloud

先週の襟裳岬とはまた違う表情の襟裳岬

黒い海に吸い込まれるような、美しい怖さを感じました

Pa031429

   

「風のなんたら」coldsweats01→「風の館」

Pa031432

 

大きな窓からの美しい岬

大迫力sign01

Pa031412

  

襟裳岬には、日本に定住する唯一のアザラシ

絶滅危惧種に指定されているゼニガタアザラシが400頭程、確認されているそう。

他にもラッコが生息しているんだってcatface

そして、ソコには双眼鏡が・・

Pa031388001

    

ワクワクしながら望遠鏡をのぞくと・・・

Pa031415

おぉぉぉ~~

岩場に沢山のアザラシ君sign03

後ろには、海から顔を出して泳いでるアザラシ君もsign01

初めて見る野生のアザラシに感動confident

(望遠鏡を介しての撮影なので、画像が悪くてゴメンナサイcrying

     

      

もちろん、えりもラーメンもガッツリ食べましたhappy02

Pa031433

いやぁ~

美味いっsign01

Pa031381001

         

     

ポツリポツリとrain降ってきたので、慌てて襟裳岬を出発sign01

暫く走ると雨も止み、空は茜色に・・・

 

途中、浦河の海にバイクを止め、刻々と変わりゆく空と向かい合う

Pa031438

今日も素晴らしい1日、感謝。

2012年9月30日 (日曜日)

襟裳岬にて

ご心配をお掛けした膝の痛みもようやく取れ、fuji復活sign03

先週は、まーさん東京へ出張の為、仕事もお休み。

ということでぇぇ~~

先週の水曜日、森進一が「何もない」と歌っていた

『襟裳岬』 へ1人でGOsign01

P1050782

  

ちなみに、襟裳岬の場所はコチラですcatface

P1050813

先月の『宗谷岬』に続き、北海道のトンガッテルとこ制覇 scissors

   

    

天気は快晴sun だけどココは襟裳岬

風がtyphoonスンゴイtyphoon

髪はグチャグチャ目も開けられない程の風sign01

釧路方面を見ると、波もスゴイbearing

でも広がる景色が美しいconfident

P1050794

  

岬の先端にも歩いて行けるようだったけど、今回は1人なので次のお楽しみに。

P1050799_2

 

小さく可愛らしい「襟裳岬灯台」

P1050778

 

森進一さんが歌う「襟裳岬」の歌碑発見sign01

P1050827_2

「襟裳の春は何もない春です」って歌詞。

襟裳岬は何もなくてもそれだけで素晴らしいと実感catface

    

      

P1050807

美しい景色に感動していると・・

「すみません、シャッター押してもらえますか?」

とオジサマに声を掛けられ、パチリcamera

 

伺うと、岡山からフェリーで愛車と共に小樽に到着し

1週間1人で旅をされていたのだそう。

1人旅の寂しさもあってか、ここまでの長い旅の話を1時間立ち話。

その後、お昼もご一緒することになり

ラーメン屋さんで更に1時間おしゃべり。

    

亡くなった奥様が北海道に行きたいと仰っていた為

今回、奥様と一緒に乗っていた愛車で北海道をめぐっていたのだそう。

「今、隣に奥様がいらっしゃるのかも知れませんね。」

なんて話したりして・・

     

帰りは進む方角が反対方向だったので

happy01良い旅をsign01」 と手を振り合いながら車とバイクで左右にお別れ。

 

一期一会

思いもしなかったあたたかい出会いでした。

      

  

おっとsign01

ラーメン屋さんで食べた「えりもラーメン」

予想外に(笑)美味しかったsign03

ツブ貝にわかめなど海草たっぷりの塩ラーメンhappy02

P1050832

これは、絶対もう1度食べたい味noodle 

   

           

P1050836_2

千歳から往復で400㌔

1人ツーリングだからこその出会いもあり、心に残る清々しい1日

また来よう confident

2012年9月23日 (日曜日)

豊浦でぴんぽん

整形外科の先生に

「世が世なら忍者に推薦状書くよshadow

と言われる程あらゆる関節がゆるく、外れやすいワタシ wobbly

先週中頃、足の関節が外れかけた為に、腱を痛めてしまい

足が上がらない状態に・・・coldsweats02

パソコンを立ち上げる余裕がなく、ご無沙汰になってしまいましたsweat01

***************   

     

洞爺湖の続きです~catface   

 

抜けるような青空sun

「やっぱりこんな日は海も見たいsign03

という事になり

豊浦へ・・

P9121076_2

豊浦町にある 『噴火湾展望公園』

P9121072

  

入り口には豊浦特産の「イチゴ」と「豚」

そして噴火湾特産の「ほたて」sweat01

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ほたての周りにイチゴがあしらわれ、豚さんが横に居る

斬新だ・・ gawk

   

    

高さ20メートルという小さな展望台ですが、高台にあるだけあって眺望は抜群sign03

P9121050

長万部・函館方面

P9121045

伊達方面

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左の山、山頂付近には「ザ・ウィンザーホテル洞爺」がcrown

   

       

売店で見付けた「いちごシャーベット」happy01

P9121057

いちごを薄くカットして、そのまま凍らせた素朴なシャーベット

でも、この素材そのままのシンプルな味が

美味しい~happy02

P9121059

     

     

休憩所があると言われ、シャーベット片手に奥に進むと・・・

ぬぬっsign01

P9121061_2

星一徹が住んでいそうな畳コーナー

コントのセットsign02

    

テレビの上にあった力強い、置き物

気になる・・

P9121064

    

そして

卓球台・・・

P9121067

なんとも言えないこの空間がミョーにはまったsmile

もちろん

卓球やりましたpunch

 

・・・ですが

本気モードでスマッシュ打って来るまーさんに

最初は笑っていたワタシでしたが

あまりにもオトナゲないスマッシュに

だんだん腹が立ちpout

スマッシュ合戦勃発bomb

誰も居ない休憩処で、ゼーハー言いながらムキになって卓球。

    

爽やかなツーリングの締めくくりは・・・

汗だくでした gawk

2012年9月 8日 (土曜日)

旅の余韻

P8290551

最終日も嬉しいことにsun晴天sign03

2泊目に宿泊したには、道の駅「風Wとままえ←「ふわっと」と読むんだってdelicious

の「とままえ温泉spa

塩泉でとても気持ちの良いお湯でしたconfident

     

     

さて・・

予定では、まっすぐ千歳に帰るつもりだったけど

あまりにもイイお天気sunなので、ちょっと遠回りして帰ることにhappy01

苫前(トママエ)

朱鞠内湖(シュマリナイコ)

幌加内(ホロカナイ)

夕張

千歳  でルート決定sign03      

     

海沿いの道とお別れすると、稲穂がサワサワと揺れる美しい田園風景~

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そしてtaurus牛さんっtaurus    

P8270214

   

峠を抜け・・

朱鞠内湖(シュマリナイコ)に到着sign03

P8290558_5

初めて耳にする、「朱鞠内湖」という名前

日本最大の人造湖なんだそう

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静かで穏やかな湖

アノ「釣りキチ三平」も挑んだ、幻の魚“イトウ”も生息しているらしいfish

     

     

次に目指すは幌加内

幌加内は、そば畑の面積・収穫量が日本一という蕎麦の町

町に近付くにつれ、蕎麦の花が咲き乱れる蕎麦畑があちこちに・・

P8290569

そしてぇぇ~~

お目当ては、smileもちろんコレsign03

P8290577

蕎麦の香りheart01

美味しくペロリpig 

            

P8290592

夕張では博物館などに行きたかったけど

寄り道をし過ぎたらしくsweat01 夕張に着く頃にはもうウス暗くdespair

博物館は諦め、夕張は通過・・

(でも、翌週リベンジで行って来ましたgood

  

そして無事houseに到着sign01

   

とにもかくにも、何事もなく帰って来られた事に、ひたすら 感謝 感謝 !

疲れもあったけど、なんだかそれも心地よくてボンヤリ。

なんだろう?

この感覚・・

心に響く映画を観て、映画の中に自分を残し余韻を楽しんでる

そんな感覚と似てるかもconfident

    

北海道初めての長距離ツーリング

肌で北海道を感じ、また改めて自然の雄大さを心に刻んだ

忘れられない旅となりました。

   

いやぁぁ~~~

北海道ってスゴイsign03

  

      

余談ですが・・

3日間の晴天sunと、上着の袖が短かった(笑)事が原因で

私の両腕こんなんなってます・・sweat02

P9060906_2

グローブと袖口までの間だけ日焼けしちゃいましたsweat02

逆腕時計焼けsmile

2012年9月 2日 (日曜日)

日本最北端の地へ

2日目も晴天なり~sun

そして朝からテンション上がる、海鮮朝食バイキング~happy02

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いくら丼で元気満タンsign03

いざsign01

日本最北端の地「宗谷岬」へpunch

P8280350

最北端の地は、残念ながら曇りcloud

晴れていると遠くサハリンまで見えるそう

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駐車場には、日本一周をしていると言うバイクや自転車の人達も居て

ちょっとした冒険ヤローのたまり場と化していましたcatface

ちょっと羨ましぃ~

P8280358

『日本最北端』なんだか感慨深いです・・

     

とりあえず最北端の目的地は達成sign01

宿泊地である「苫前」に向う予定だったけど・・

最北端到達にテンションUPup

「せっかくココまで来たんだsign03オホーツク海側も走りたいsign01

「そうだhappy02クッチャロ湖へ行こうsign01

と言うことで、更に先を目指すことにcatface

    

宗谷丘陵をひた走るdash

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ここにも沢山の巨大風車が丘に点在

でもあいにくの曇り空・・

P8280381

晴れていたらsunさぞやスゴイ景色が撮れただろうなぁ~

また次、リベンジですdelicious  

    

      

宗谷丘陵を抜けた辺りから晴れ、クッチャロ湖に着いた頃には快晴のいいお天気にsun

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静かな湖畔でのんびり休憩

P8280412

   

  

休憩後、いよいよ次の宿泊地「苫前」に向けて出発dash

来たルートを引き返し、宗谷岬を経由し稚内市街へ

途中立ち寄ったマックfastfood

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ココが日本最北端店舗なんだってcatface

     

     

いよいよ稚内ともお別れP8280426_2

遠くに見えるノシャップ岬

weepまた来るねぇ~ 稚内sign01」 

なんだかちょっと離れるのが寂しいweep

     

そんな、ちょっとセンチな気持ちになっていた私に超ド級のプレゼント

     

息をのむような美しい夕日

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思わずバイクを止め、あまりの美しさに言葉もなく立ち尽くす

P8280500

誰も居ないサロベツ原野

夕日に映し出される利尻富士・・

美しい・・

P8280503

刻々と変わる空の色

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広い原野、大きな空

自分の小ささに改めて気付かされる

     

    

更に夕日を求め、小さな港へ・・

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お喋りを楽しみながら釣りを楽しむ地元の釣りキチおじさん達

P8280493

この素晴らしい景色も当たり前のようで、夕日に目をやる人は誰もおらず・・

そんな中、私達2人はひたすら感動。

      

新たな相棒PENのアートフィルターなる機能も使って撮ってみました。

P8280476

 

幻想的・・

   P8280520

     

大興奮の時間はアッと言う間に過ぎ、夕日が沈む

   

サロベツ原野ともサヨナラ

P8280525

   

今まで見てきた景色の中で、一番の美しさ

絶対にまた来ようsign01

絶対にsign03

     

「稚内」と宿泊地の「苫前」の位置関係はこんな感じ

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まき毛

  • まき毛
    ♂ 7歳 【貫禄の長男 温厚だけど人間には媚びないぜ】・・前飼い主飼育放棄により我が家の一員に

あれ

  • あれ
    ♂ 7歳 【チャラ兄貴 運動能力抜群の甘えん坊】・・前飼い主からの虐待により保護 我が家の一員に

アメリ

  • アメリ
    ♀ 6歳 【永遠の乙女 おっとり系だけど超絶人見知り】・・とうきび畑にて保護 我が家の一員に

みぃみぃ

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    ♀ 4歳 【永遠の末っ子 人間大好き!大好き!の超~絶甘えん坊】・・千歳保健所から家族の一員に

ゆきちゃん

  • ゆきちゃん
    ♀ 1歳 【我が家の鉄砲玉:別名「白い悪魔」 恐いモノ知らずのヤンチャ姫】・・千歳保健所から我が家の一員に

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